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ジャンルを問わず、気になったことについてユルく書いてくブログです。ぱすたと稲の2人で記事投稿しています。



※この記事には鬼斬のストーリーについて盛大なネタバレをしています。閲覧の際はご注意ください。












どうも、ぱすたです。

今ある鬼斬のストックをとりあえず使い切るために2月は少し更新ペース上げようと思います。



というわけで、早速ですが前回は嘆きの川の入り口をふさぐ壁をどうにかするために平賀源内を頼るところまで行きました。今日はその続きからです。




ちなみに源内さん、京の時はしゃべらなかったんですが、いつからかボイスが付きましたね。



モミジナアまじ天使


源内さんにこれまでの経緯を話したところ、江戸にいる杉田玄白にも知恵を借りようということに。

杉田玄白!これまた有名人が出てくるようですね。


「解体新書」でお馴染み。





玄白さんは日比谷第二十二番下水管にいるとのことで、行ってみましょう。





ここは入ったら即ボス戦のダンジョン。ボスは見上げ入道なのでサクサクっとクリアしちゃいます。取り巻きに化け猫(黒)が出ますが、倒しても無限に出てくるので無視で大丈夫です。



ボスを倒して奥に行くと杉田玄白とくされっぽうがいました。





なんか玄白さん思ってたのと違う。




さて、くされっぽうと戯れてる玄白さんにも事情を説明して、嘆きの川へと戻りましょう。





玄白さんによるとこの紫の壁はなんとぬりかべらしいです!



ΩΩΩ<な、なんだってー!!!



まぁ、見ればわかりますよ。これ巨大なぬりかべですよね。



ぬりかべのツボを突いて叩き起こす玄白さん。

そんでもって急に起こされてびっくりしたのか、ぬりかべが襲い掛かってきました。

ポケモンで言うところのカビゴン的なイベントですね。





でかいので迫力満点ですが、基本的に毒ぬりかべです。

やや攻撃パターンに違いはありますが、いつも通りヒット&アウェイで削っていきましょう。



このぬりかべ、かなり固いです。

相当体力あったんじゃないでしょうか…気休め程度にモモタロウを出しつつ、とにかく攻撃しまくること40分。



なんとか撃破しました。これはソロでもなんとかなりますね。






というわけで、嘆きの川の源流へと向かいましょう。


今回はここまで。

次回でサタン戦までお届けします!

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